
今回はゲストが盛りだくさん。
まずは先週中日ドラゴンズ・荒木選手と約束した新曲作りに悩んだ黒岩が、番組のエンディングテーマを担当するソナーポケットに相談。どんなアドバイスを受けられるのか?
そして、番組の心のボス・鈴木雅之さんがついに登場。黒岩と故郷の大田区大森町の昔話に花が咲きます。調子に乗った黒岩が番組での企画をご提案!
先週に引き続き「西川貴教さん西川流プロデュース術を聞く」後編では、愛情委員会のプロデュース法を無理やり聞き出します。
前回、荒木選手と約束したドーム入場曲の新曲作り。
煮詰まった黒岩は番組エンディングを担当するソナーポケットにアドバイスを求めます。
ノリのいい曲調やリズム、ポジティブな歌詞、お客さんに歌ってもらえるアレンジなど脱線しながらも真剣に相談。果たしてどんな新曲ができるのか?
ソナポケの3人のユニークなキャラクターも必見!
黒岩マーケティング室の心のボスとして毎週写真で登場していただいている鈴木雅之さんを東京のレコーディングスタジオに訪ねます。
シャネルズの「ランナウェイ」でデビューして今年で30周年を迎える鈴木さんを番組でも何とか盛り上げたいということで、黒岩がいろいろなアイデアをご相談します。どんな企画が実現するのか?
ところがトークは同郷の二人の懐かしい昔話へ!!
出身中学の校歌を二人で大合唱するなどディープな昔話は必見です!
先週に引き続き、西川貴教さんに「西川流プロデュース術」をお聞きします。
番組作りに生かしたい黒岩は、地下アイドル「愛情委員会」のプロデュース法も聞いちゃいます。
本当のプロから見て、彼女たちに未来はあるのか!?
2008年シングル「Promise」でデビュー。この番組のエンディングテーマを担当する名古屋出身のエンターテイメント3人組。
トラックメイカー・DJのmatty(マティー)が創り出すポップで上質なサウンド、切なさを呼び起こす天性の歌声のko-dai(コーダイ)、飾らずまっすぐなリリックで魂のメッセージを響かせるeyeron(アイロン)!
3人が生み出すケミストリーは、HIPHOP、クラブミュージックの枠を超えて老若男女問わず聴く者全ての心を鷲掴みにします!!
1stアルバム「ソナポケイズム1」発売中!
1980年に「シャネルズ」(のちのラッツ&スター)「ランナウェイ」でデビュー。
2010年はデビュー30周年を迎え、精力的な活動が予定されています。
2月25日には完全生産限定盤BOX 『 The Complete ~ History of RATS & STAR ~ 』(CD11枚 + DVD1枚 + Tシャツ + 豪華スペシャルブックレット)が発売されます。
黒岩にとっては地元・東京都大田区大森町の大先輩。
1970年生まれ、T.M.Revolution、abingdon boys schoolでの活動の他、プロデュースワーク、ミュージカル出演、滋賀ふるさと観光大使就任、ロックフェス開催など多方面で活躍中。abingdon boys schoolとして約2年ぶりとなる待望の2ndアルバム「ABINGDON ROAD」が1月27日に発売!
(T.M.Revolution/abingdon boys school)