8月15日
春のドリームモーニング娘のツアーを堪能してから、早4ヶ月。
秋のツアーを心待ちにしている毎日でしたが、
それを待たずして、この夏、
事務所の俳優がお世話になる舞台に、
中澤裕子さまもご出演されるという、ワタシにはとても嬉しい機会に恵まれたのであります。
舞台公演が始まり、サインを頂くタイミングを窺っておりましたが、
千秋楽にようやくお声を掛けることができたのであります。
快く、中澤裕子さまにはドリームモーニング娘のパンフにサインをして頂けました!
とても感じのいい方です。
やはりリーダーになる方は違う!
握手もしてもらえばよかった・・・。
でも、これで心置きなく秋のツアーにも足を運べます(^o^)
ところでこの舞台で、うちの俳優も随分勉強させて頂きました。
関係者の皆様に感謝ですm(_ _)m
4月23日
怒涛の様な野郎どもの歓声とともに彼女たちは登場いたしました。
いきなりLOVEマシーンです。
鳥肌が立ちました。
最高です。
ジャイアンツの阿部くんも、思ったより早く復帰できそうだし・・・
3階席からは少しステージは遠いですが、
今は大型モニターで確認できるので安心なのであります。
なっち、かおりん、まりっぺ皆お変わりありません。
何よりです。
一緒に行った友人は、盛んに動物の様な雄叫びをあげておりましたが、
わたしにはそこまでの勇気はありません。
心の中で「なっち」と呟くのが精一杯でありました。
コンサート終了後はお楽しみのグッズコーナーでの物色でしたが、
ブロマイドを見る自分の眼がマニア的になった感じがして、
パンフだけの購入に止めておきました。
友人は相当買い込んでおりましたが・・・
12月12日
一昨日のことであります。
打合わせが終わり、
車が留めてあるパーキングで精算を済ませ、
車に乗り込む前に、ロックが解除されているか確認をいたしました。
以前、うっかり料金を払わずに車を動かして、
ショックを受けたワタシは、
それ以降、確認を怠ったことはありません。
で、いつもの様にロック板に目をやった訳でありますが、
ムムッ!解除されていないではありませんか。
精算機に戻り、いろいろとスイッチを押したりしたのですが、
ロック板はピクリともしません。
やむなく連絡先に電話をしたのであります。
直に係りの方が応対にでられました。
そして、その旨を伝えましたところ、
「何番ですか」との問いかけがありましたので、
「6番です」と答えました。
そして、遠隔操作で試された様ですが、
やはりピクリともしません。
「だめですねぇ、じゃあ今からそちらに向かいます、すみません」とのことで、
係の方の到着を待ちました。
直に係の方は来られ、
ワタシの車を見て、開口一番仰ったのです。
「お客さん、ここは9番ですよ」。
10月30日
最近、うちの事務所の小中学生の女の子たちが、
ライブハウスに出演しております。
ワタシはもともとライブハウスは好きなので、
マネージャーという立場とは言え、
それなりに楽しく仕事をさせていただいておりますが、
久々にお客さんとしてライブハウスに行きたくなりましたので、
知人と一緒に深夜の某ライブハウスへと、先日足を運んでまいりました。
その日はHipHopNightで、DJの方々が技を競っておられました。
有名な、ワタシも好きなシンガーがゲスト出演することもあってか、
店内はかなり混み合っております。
そして当然と言えば当然ですが、若い方ばかりです。
ファッションからして、私たち中年コンビは明らかに浮いておりました。
しまった!キャップにロングTシャツで来なくてはいけなかった。
もっとも、キャップと言えばジャイアンツのものしかありませんが・・・
それでも、果敢にも知人とワタシは若者に混ざりながら、
ヨーッ!ヨーッ!と叫びながら拳を突き上げて、HipHopには程遠い、
ダンスらしきもので日頃の運動不足を解消しておりました。
ところが、ふと気が付くといつの間にか知人の姿が見当たりません。
へばったかなと思い後方の客席を見ますと、
そちらの方では、ポールダンスが繰り広げられていたのです。
そうです、消防士さんが出動の時にスルスルと滑り降りてくるのに使う、
アレです。
知人は口を半開き状態で、ポールダンスを堪能している様でしたが、
ダンサーの彼女たちの体の柔らかさには驚きました。
腕力、腹筋力も凄いです。
魅せられましたね、まったく\(◎o◎)/!
そして店を出たのはAM2:30頃でしょうか。
汗が冷えて寒かったのでありました。
9月06日
そろそろワタシのブログも終了か?
という声もちらほら聞かれるようになりましたが、
長いブログの夏休みの間に、
ブログのワタシの肩書きも、
プロダクションの社長という立派なものになっていました。
今度、ワタシが出入りしているバーに行ったら、
キープしてあるボトルをヘネ〇ーに
ランクアップしなければいけないかもしれません。
それは辛いです。
さあ、今日からワタシの毎日を、
再びこくらせていただきます。