役のイメージ
たしかにカン・ジファンさんの「90日、愛する時間」も、ソン・ユリさんの「雪の女王」も、切な~いお話でした。
だから、すごく新鮮な感じがします。
うりりんにとっては、特にソン・ユリさんの方。
カン・ジファンさんは「90日、・・」の1話目が元気な高校生の役だったので、それほど違和感なく・・。
「がんばれ!クムスン」をご覧になった方には、暗いカン・ジファンさんがイメージできないかもしれませんね。
お昼休みの時間に、ようやく「快刀ホン・ギルドン」を見ました。
第1話を見るつもりだったんですがねぇ。。
まちがえて2話目を見ちゃいました。
会社のパソコンでは、名刺くらいの大きさの画面でしか見れないのですが、ひょっとして「イルジメ」のセドルが出ていませんでしたか?
盗賊団の頭??
どなたかが「中年以上の俳優さんは、どの作品にも同じ人ばかり出てる」と書いていらっしゃいました。
ふむ。
しかも、役柄も同じだったりすることが。
例えば「冬ソナ」でユジンのお母さん役だった人は、「プランダン」でも、「外科医ポン・ダルヒ」でも、主人公のお母さんでした。
ついでに書くと「冬ソナ」でユジンの亡くなったお父さん役の人は「天国の階段」でもチェ・ジウさんのお父さん役では?
まさしく、「百の顔で千の人生を生きる」(BY ソン・ジェビン)ですな。



