役のイメージ

9月01日

たしかにカン・ジファンさんの「90日、愛する時間」も、ソン・ユリさんの「雪の女王」も、切な~いお話でした。

だから、すごく新鮮な感じがします。

うりりんにとっては、特にソン・ユリさんの方。

カン・ジファンさんは「90日、・・」の1話目が元気な高校生の役だったので、それほど違和感なく・・。

「がんばれ!クムスン」をご覧になった方には、暗いカン・ジファンさんがイメージできないかもしれませんね。

お昼休みの時間に、ようやく「快刀ホン・ギルドン」を見ました。

第1話を見るつもりだったんですがねぇ。。

まちがえて2話目を見ちゃいました。

会社のパソコンでは、名刺くらいの大きさの画面でしか見れないのですが、ひょっとして「イルジメ」のセドルが出ていませんでしたか?

盗賊団の頭??

どなたかが「中年以上の俳優さんは、どの作品にも同じ人ばかり出てる」と書いていらっしゃいました。

ふむ。

しかも、役柄も同じだったりすることが。

例えば「冬ソナ」でユジンのお母さん役だった人は、「プランダン」でも、「外科医ポン・ダルヒ」でも、主人公のお母さんでした。

ついでに書くと「冬ソナ」でユジンの亡くなったお父さん役の人は「天国の階段」でもチェ・ジウさんのお父さん役では?

まさしく、「百の顔で千の人生を生きる」(BY ソン・ジェビン)ですな。

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“秋”というには早いけど。

8月21日

あ。

もしかして。

今日はドンチョルに衝撃の事実が発覚したのでは?

何を隠そう、視聴率はおかげさまで絶好調!なのですが、この後がますますおもしろいのです!!

韓国でも、話が進むにつれ、どんどん数字が上がっていったとか。

うひひ♪

うりりんは視聴率が楽しみだけど、みなさんはこれからの話の展開に期待してください。

次から次へとお気に入りの俳優さんが変わるというゆりっぺさん。

うりりんも同じですぅ。

「女心と秋の空」とは、よく言ったものですな。

ちなみに今年に入ってからは・・・

チャン・ヒョクさん(プランダン)→チュ・ジンモさん(飛天舞)→チョン・ジュノさん(ラスト・スキャンダル)→イ・ジュンギくん(イルジメ)

って感じですかな。

パク・ヨンハさんは漏れました。

目がハートになるほどではなかったから。

次は昨年秋以来(「90日、愛する時間」以来ね。)、カン・ジファンさんのファンになる予定で~す。

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初めて画像を載せてみました。

2月13日

突然ですが。

そうそう!

ウンスのお母さんはジソクのお母さんです!

同じ「お母さん」役でも、違った性格ですね。

「90日」の時はジソクに「母さん。バカでいてくれてありがとう。」なんて言われてたけど、

「マイ スウィート ソウル」では、怒りを内に秘め、耐え忍ぶ母。

役者さんって大変だなぁ。

うりりんは、念願かなって、ようやくデスクの横に加湿器を置きました。

パソコンに接続できるタイプで、電源が入ると緑色のランプが付くの。

 image0441.jpg

昨日から置いてるんですが、今日になってようやく隣のピロさんが

「それなに?」

って。

やっと気づいた!と思いつつ                

「加湿器ですぅ。」                                           

と得意げに答えると

「ベープマットかと思った。蚊がいるんだぁって。」

冬に蚊っているの??

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うりりんのお気に入り(2008/12/2現在)

12月02日

ふぉ~。

眠いです。

昨夜は韓国ドラマの番宣スポットを編集していて遅くなりました。

なんだかたくさん作ったなぁ。。

あ。番宣っていうのは「番組宣伝」のことで、「スポット」はいわゆるCMみたいなもんです。

今後、テレビ愛知で放送する予定のあるもの4作品。

ふと気づきましたが、これからは軽~いラブストーリーが多いです。

どっしり重い、「90日、愛する時間」は明日で終わり。

あ。YASUさん。

うりりん最近のお気に入りはカン・ジファンさんです♪

もちろん「90日、・・」を見て。

美しい顔ってわけでもないけど、なんとなく。

うりりん、あまりメンクイではないのですぅ。

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涙もろくなって

11月25日

「90日、愛する時間」を、1週間録りだめして週末に見る習慣がついてしまいました。

わざわざためてるのは、1回こっきりだとストーリー展開が少なくてイライラするから。

「あぁでもない」「こぉでもない」「じゃぁどうするの」「やっぱり家に帰る」

って。。。っんもぅ! いぃ~加減にしてっ!!

でも、ジソクが借りた家にミヨンが来て

「ごめんね。待った?」

なんて言ったりしたら涙が出るんですな。。

うりりん、涙もろくなったわ。

「年をとると涙もろくなる」

って本当なのかもしれません。

隣のピロさんの話によると、我々よりちょっとだけ上の先輩も、電車の中でケータイ小説を読みながら、泣けてしょーがないとか。

「年齢を重ねるごとに経験豊富になり、感情を刺激するツボが多くなるから」

「涙点が突出して・・・」

ま、泣くとスッキリするから、テレビ見て泣くくらいがちょうどいいです。

みなさんも、テレビを見て泣きましょう!

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