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| 開催日程/ |
2006年8月5日
(大須コスプレパレード)
2006年8月6日
(世界コスプレチャンピオンシップ) |
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参加国/
(参加回数) |
ブラジル(初)、中国(2)、フランス(4)、ドイツ(4)、イタリア(4)、日本(2)、シンガポール(初)、スペイン(2)、タイ(初)
計9カ国 |
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グランド
チャンピオン/ |
ブラジル代表
マウリシオ・ソメンザリ・L・オリヴァス
モニカ・ソメンザリ・L・オリヴァス |
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| 準優勝/ |
日本代表B
万鯉子、蝶子 |
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| 3位/ |
イタリア代表
アレッサンドロ・レウーティ
アレッシア・デ・マジストリス |
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| ブラザー賞/ |
日本代表A
ゴルディ、葵朔夜 |
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世界コスプレサミット2006は、新参加国としてブラジル、タイ、シンガポールを迎え、世界9ヵ国(イタリア、ドイツ、フランス、スペイン、中国、ブラジル、タイ、シンガポール、日本)計22名のコスプレイヤーが集結。コスプレサミットの開催趣旨を評価していただき、外務省、国土交通省から後援を頂きました。8月2日には、東京・秋葉原での記者会見を開きました。8月5日に行った恒例の大須コスプレパレードには、史上最高の120名のコスプレイヤーが参加。翌8月6日には、名古屋の中心にあるオアシス21特設ステージにて、第2回目となる「コスプレチャンピオンシップ」を開催。昨年司会を務めた古谷徹をゲストコメンテイターに、そして、永井豪、きただにひろし、牛島えっさい、時田裕士(外務省)という豪華審査員を迎えたコスプレチャンピオンシップには、5000人以上の来場者が訪れました。
栄えある第2回グランドチャンピオンには、初参加国であるブラジルが輝きました。 |
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